bridge and wine

2013年01月29日 21:18

文化庁・児演協主催「イギリスの演劇教育を学ぶ」というWSに参加してきました。
講師はTony GrahamさんとRosamunde Huttさん。

イギリスの演劇教育の歴史と現状。子どもと演劇と教育、その関わり方。使用するツール・ノウハウ。などなど。
レクチャーや実践で 体験=学習 をしてきました。
児童青少年演劇関係の諸先輩方に交じっての濃厚な 10-16時×3日間。

曖昧になっていた部分に光が当たったり、クリアになったり。
グループワークでも多々発見がありました。

懸け橋の宿題。
抽象思考を抽象で答えて、具象に戻したり、抽象でアドバイスをいただいたりという作業は新鮮で、いつの間にか上から目線になっていた自分に気づき、大反省。

とはいえ、とにかく楽しく、有意義な時間でした。

Thank you for the wonderful workshop,Ros and Tony.
そして関係者の皆様、ありがとうございました。
ros and tony

余韻に浸りつつ、

さぁ進もう。

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