旅のメモ

2016年07月02日 18:00

6月の旅行メモ‐その1

1日目:梅雨時、くもり。
伊丹空港→三ノ宮
神戸と言ったらパンでしょう。
顔よし、味ふつう。
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→北野工房のまち→有馬温泉→不思議な子が迎えてくれた。
こんにちは。
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→観光案内所→温泉・・・金泉・銀泉両方を楽しむ。とてもいい湯→喫茶店→三ノ宮→チェックイン→ガラス作家のお店→神戸牛目的で・・・。牛丼専門店を侮るなかれ。
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ケーキを買ってホテルへ。神戸のスポンジケーキは美味しい。

2日目:梅雨時の快晴。夏日。
朝から高速バス乗り場で迷う→淡路島・郡家下車→徒歩→伊弉諾神宮
夏至の日に日本の真ん中に居たようです。
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→海岸→海沿いのカフェ
生しらす丼だと思ったら、釜揚げしらす丼のランチだった。読み間違い・・・痛恨のミス。

淡路島は大きい。荷物があるのでレンタサイクルの手段は選ばず、ひたすらバスの旅。
現地に行くと、ネットでは調べきれなかったコミュニティバスがあったり、ホテルバスの送迎時間や行き先が違ったり、バス停が道路の片側しかなかったり。
こんなのを見つけて、びっくりしたり。
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バスセンター→ホテルのお迎えバス→温泉
洲本温泉・古茂江温泉両方を楽しむ。
団体客が狙いそうな時間を外すと貸し切り状態。贅沢である。
→ホテルのバス→カフェ→バス→福良→小料理屋
友人オススメの淡路島の鱧。湯引き・天ぷら・蒲焼。カウンターでほっぺたを落とす。
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調子に乗って梅酒たのむ。
半分しか呑んでいないのに、酔う。
→ホテルのバス→ヘベレケでチェックイン→部屋に倒れこむ。
夏至の夕日は見れなかった・・・。
→温泉(南淡温泉)はアホな私にも優しかったさ。

3日目:梅雨時の雨
ホテルのバス→福良→道の駅→お土産屋さん→枇杷&ミルクのソフトクリーム
タマネギ販売のお店を紹介していただき、家へ郵送。島のタマネギ、美味しいのです。
→地元のスーパーで鳴門金時芋を購入→バス乗り継ぎ(待ち時間30分)→徳島
徳島うどん(鳴門わかめと鳴門金時の天ぷらと共に)美味しかった。
讃岐うどんよりもコシがないので胃に優しい。どちらもよいねぇ。
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→バス→徳島空港→飛行機→帰宅

かなりの距離を歩いたので、これだけ食べても0.5㎏減。ふっ。
捻挫にはラドン温泉が効くと感じたのと、
源とか中心とかについてお湯につかりながら考えた旅でした。
少しふやけすぎたような。



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