読書

2005年11月22日 23:31

「魔法があるなら」
アレックス・シアラー著/野津智子 訳 PHP文庫
 

ゆっくり楽しみながら読みました。
主人公の女の子の気持ちがわかるだけに、すごくドキドキ・ハラハラしました。

「時間の物語」(モモより)の公演が終わってから、児童文学・もしくはそれに近いものを読みたくて、ポールギャリコの「スノーグース」を棚から引っ張り出して再読したりしています。
現在はワイルドの「幸福な王子」の文庫に入っている短編集を再読中。

オススメの本があったら教えてくださいな
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