すうどん

2010年06月27日 22:08

流行の風邪をひきました。
咳もくしゃみも熱も無く、お腹がよろしく無い状態が火曜日頃から続きまして。
木曜日に行ったお医者様曰く「内臓の風邪」。三つ守るようにキツク言われました。

①甘いもの食べちゃダメ
②明日までおかゆ もしくは すうどん のみ。梅干はいいけど玉子などつけちゃダメ。
③牛乳などの乳製品・冷たいもの・ジュースはダメ。

内臓の調子が悪いと、まっすぐ立っているのがしんどいのですなー。
腹に力が入らないとはこのことか!と面白がっている私も居まして。
外食でおかゆというのは非常に難しく、うどん屋さんへ。
滅多に行かないのですがね。というか。一人でうどんを食べるのは初めて。

父が高松の生まれで、讃岐うどんの味を知ってしまうと関東ではどうも・・・というワタクシ。

お昼に行ったお店がいまいちで、もっと美味しいものを食べたいなぁと欲張り、夜に行ったのが神田まつや
お蕎麦やなのですけどね(^^;)
釜揚げうどん、とても美味しかったですな。三つ葉と、かぼすの香りがほんのりと。
ごちそうさまでした。


海外でお腹の調子を悪くした場合、何を食べるのかなぁ、とふと疑問に思う。
パン食の国はどうするのかな。


健康が何よりですなぁ。
夜になって、やっといつもの調子を取り戻しました。
スポンサーサイト


コメント

  1. kiki | URL | -

    No title

    札幌、ラングラング『らんぐらんぐ』行ってきました。
    初日と、2日目のお昼を観劇。
    夜公演は途中までしか居られなかったので、薄暗いロビーで、出番待ちの山下さんとまさとくんと、受付スタッフの方と4人で、30分ぐらい、ひっそりと(笑)

    途中から2人が入るから、扉をあまく閉めていただけなので、劇場内に声が響かないように…でも、中から聴こえてくるコトバ、歌(ものまね)は、おかしくてたまらなくて、たぶん、中にいるより、想像が広がったようで、よりおかしくて、笑うのを耐えるのがつらかった…。

    演者として知らない人たちの、山下演出。そういうのは初めてなので、ドキドキ。ワークショップの上演とは違う、少人数ならではの、深く、日常触れにくい部分のそれぞれ(30歳前後の4人)のぶつかり合い、触れ合い、の人間模様でした。でも、どの人にも、自分のどこかは繋がっているようで、色々と深くめぐらすものにあふれていました。
    とってもいいメンバーでした。

    会場案内は、メンバーもしていて、少しずつ舞台に小道具が用意されていって、人が位置について何かをはじめていたりして、いつの間にか、それは劇でした。

    撮影スタジオに使われる場所で、劇場とは違うので、フラットな部分にひな壇の客席。色々勝手が違って、40人ぐらいの客席横にある厚い扉の外は、すぐエレベーターホールというか、階段の踊り場なので、始まると出入りは基本NG。
    だから、劇場にいる演者も観客もスタッフも、お手洗いは、事前に必須(笑)
    なぜか、みんな、お腹の調子が…(笑) 疲れや、緊張、暑さ・寒さで、内臓に負担がきたのかな、食事のような話もきいたけれど…(笑)
    札幌は、夜はとても過ごしやすいのですが、私が行った時は、昼間気温が30度もあって、みなバテてました。

    私も、調子悪くなったら、上に書いてくださったこと、思い出して、体を整えようと思います。いや、日々、そうした方がいいのか(笑)

    あ、耳の調子ですが、帰りの飛行機の下降がちょっと引っ張られるように痛くなりかけて、ずっと生あくびでごまかし続け、なんとか大事に至らずに済みました。ちょっと怖かった(>_<)

    お互いに、大事にしましょうね。
    では、また~~☆

  2. あや | URL | -

    No title

    >kikiさま

    お帰りなさい。札幌へ行かれたのですね。「らんぐらんぐ」のチラシ絵がとても好きで、どんな作品が飛び出しているやら気になっていたのですよ。

    最近の湿気やら暑さやら、体が悲鳴を上げますね。
    体調にはお気をつけて、(私もですな。)暑い夏を楽しみましょう!!!

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://suzunekoubou.blog37.fc2.com/tb.php/769-a83d688d
この記事へのトラックバック