ぬくく凛とした空間で

2011年02月05日 23:26

「中学・高校で行う演劇WSの実際」@花伝舎 受講。
ファシリテーターはKAZEの西垣先生。

受講者はそうそうたる顔ぶれ。
その中に、銅鑼の黒田さんがいらしてびっくり。ひょんなところでいつもお会いするのよね~。

演劇を通して子供たちへできることは沢山あって、それを真摯に学べる時間は非常に素晴らしいものでした。

ベーシックなエクササイズはあるけれど、教える人の数だけやり方が違う。
役者だけでなく、教育者も要はスタンスなんじゃないか、とまた思う。
たぶん、どの分野もそうだな。

知識は多い方がいい。だから学ぶ。
それでも、チョイスするのは、個々。

いろんなものが繋がるこの頃。
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